こんにちは。企業研修獲得コーチの大塚訓です。
早速ですが、皆さんは、以下のような悩みを抱えてはいらっしゃいませんか?
- 企業研修講師をやりたいと思い起業したけれども、なかなか受注に結びつかない
- 研修の受注はできているが、コロナ禍で営業活動が伸び悩んでいる
- 研修のコンテンツを持っているが、価値に見合った価格での提案ができず受注に至らない
- 助成金を使った研修を売り込みたいけれど助成金の知識がなく、よく分からない
- 研修をエージェント経由ではなく自らの力で受注したいけれども営業活動が分からない
ですが、このように悩みを抱えているのは、決してあなただけではありません。
とは言え、研修コンテンツは持っているけれど、どのように研修を提供すれば良いのでしょうか。一般的には、顧客などからの紹介を受けるとか、営業代行会社に登録して仕事の依頼を受けるなどが考えられます。
ですが、昨今のコロナ禍においては、対面で行う研修については、登壇の機会も減少して、研修自体が「中止」あるいは「延期」を余儀なくされた事もあるでしょう。あるいは、「オンライン研修」への切り替えによって、登壇の機会が増えた方もいらっしゃるかも知れません。
しかしながら、これらの変化に対応できず、依頼元の業績が悪くなってしまったら仕事が消えてしまい、そのままフェードアウトするしかありません。つまり、時代の変化や状況に応じて、対応できていればこれらの問題は、意外と簡単に解決できますし、それほど難しい事ではありません。
そんな問題の解決策として、今回は、あなたのビジネスの集客力や売上の向上にお役立ちができるような、魅力的なプログラムを紹介させていただきたいので、ぜひ、最後まで目を通してみてください。
支給決定率95%を誇る助成金申請ノウハウを駆使した"オークン式提案書"で、ラクラク受注を実現させる企業研修獲得コーチの大塚訓が開催する、新しいプログラムです。
あなたのコンテンツを通して、社員が成長しながら自発的に動けるようになることで売上アップに貢献し、社長を喜ばせながら長期的に研修を獲得し続けるための「助成金」を活用した提案方法がマスターできる「企業研修提案書作成×シン・企業研修獲得メソッド」を学ぶことができます。
実は、国の"ある制度"を活用して、企業研修を受注する方法があります。ズバリ、「助成金」です。この助成金を活用することで、概ね研修コストを半額にすることができます。
研修コンテンツはあるけれど、助成金を絡めて研修をどのように実施すれば良いのか?助成金の活用法が分からなく悩まれているかと思います。さらに言えば、今般のコロナ禍においては、社内の会議室やどこかの会場に集合して受講するスタイルの企業研修を開催することが難しくなっていて、研修そのものがキャンセルとなるなど、多くの方が苦労をさせられていると思います。そんな中、研修と助成金をセットで提案すれば、各段に受注確率が高まります。
このように、研修の受注に繋げていく仕組みづくりは、かなり盲点をついていて、自分自身でも思わず驚嘆してしまいました。実際私自身も、参加された講師のクライエントである企業からの助成金の申請代行により、4社で174万円売り上げまして、受講生の講師の方も
- 製造業向けの管理職研修で、231万円の研修を受注
- 公的機関を経由した建設業向けの社員研修を3期連続で受注
- 税理士事務所での若手社員研修で66万円の研修を獲得
と、実績や再現性もとても高いプログラムです。
また私、大塚訓は、社会保険労務士として、「ヒト」に関する問題解決のパートナーであることが、その役割だと考えております。ですから、私は「愛」をもって人に接し、「誠実さ」をもって人と関わり、世のため、人のために「貢献」していくことをモットーとしております。
少しでも「気になるかも!」と感じていただけたら内容を確認してみてください。今回は「期間限定・人数限定」でご案内をさせて頂いております。お席が埋まる前に、早めにご予約ください。







