注文書兼注文請書の雛形

※この記事は有料会員向けです。

他の講師の方に研修業務を委託する際、あるいは企業からの発注を受けた段階で書面を残しておきたいときに、「注文書兼注文請書」は非常に便利です。場合によっては「キャンセルについての規定」などを入れておくことによって、「話が進んでいたのに急にダメになった」というリスクを避けることができます。

契約書よりも気軽に使えますので、ぜひ研修受注した際に使うようにしてみてくださいね。

これより先は登録講師&有料会員向けのコンテンツです。

すでに会員の場合には、こちらからログインしてください。

関連記事

  1. 組織改革「組織や風土が変わるプロセス」

  2. 働き方改革の実例

    【動画】働き方改革の実例

  3. 【動画】誰でも簡単!無料でできる研修動画の作り方

  4. 【動画】講師サミット2024/パネルディスカッション キャリコン資格を活かして活躍する!ロールモデルパネル

  5. 【動画】講師サミット2024/ライブセミナー「100年学習時代」に個人と組織を活かす最新学習歴の更新

  6. 2019年1月19日 大阪開催!質疑応答タイム徹底攻略講座

    【動画】大阪開催!質疑応答タイム徹底攻略講座

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。