会員の大野亜希子さんより、以下のお知らせが届きました。
ぜひご確認ください!
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こんにちは。
IDEA VISTA株式会社の大野亜希子です。
私は現在、営業・接客・人材育成の現場で培ってきた知見をもとに、「売れる人が自然に実践している行動」を分析・体系化し、業種・業態に合わせて現場で再現できるプログラムを企業へ提供しています。
JPIAさまには発足当初よりお世話になり、多くの学びや気づきをいただいております。
そして、このような活動をご報告できる機会をいただき、心より感謝申し上げます。
このたび、一般社団法人 日本プロフェッショナル販売員協会(JASPA)様よりご依頼をいただき、Webメディア「Cheer Up!」にてコラムを執筆いたしました。
テーマは、「今だから知っておきたい!ハードクレーム対応のヒント」です。
近年、カスタマーハラスメント対策が進む一方で、SNSの普及や市場環境の変化により、クレームは多様化・複雑化・深刻化しています。
販売の現場では、高い接客力を持つ方々であっても、「どこまで対応すべきか」「どのように判断すべきか」に悩む場面が増えています。
そのような背景から、「正解が一つではない時代だからこそ、現場で判断できる軸や、すぐに役立つ考え方を伝えてほしい」とのご依頼をいただきました。
今回は、クレームを単なる対応事案として捉えるのではなく、その背景にある顧客心理や感情の動きを理解し、対応の質を高める視点について、全2回にわたり執筆しています。
JASPA様は、「販売に誇りを。」を理念に掲げ、販売職の社会的地位向上や専門性の向上、人材育成を通じて、リテール業界全体の発展に取り組まれている団体です。
多くの有名ブランド企業が加盟され、販売という仕事の価値向上に向けた様々な活動を展開されています。
その理念に深く共感するものがあり、今回、その取り組みの一つとして関わらせていただけたことは、現場経験を多く積んで様々な経験をしてきた私にとって、とても嬉しいご縁でした。
よろしければ、コラムをぜひご覧ください。
今後も、現場で成果を生み出す人材育成と組織づくりをテーマに、企業ごとの課題に寄り添いながら、実践につながる価値を提供してまいります。
よろしくお願い致します。








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